施策名【高度情報通信ネットワーク】
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
(1) 地域の情報化の
推進 2311-1 1 情報化推進事業 情報統計 課
情報政策 係 通常
(2) 情報提供・情報 発信の充実
2311-1で実施
2313-1 2 電子自治体推進事業 情報統計課 情報政策係 通常
2313-2 3 佐久情報センター管理運営事業 情報統計課 情報政策係 通常
(4) 情報のセキュリティ
管理 2311-1で実施
2.ネットワーク で築く地域の 個性・特色を 生かした多機 能都市づくり
3.高度情報 通信ネット ワークの形成
1.高度情報 通信ネット ワーク
( )
その他 (
使用料、負担金等
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
2311-1
担当部
企画部
担当課情報統計課
担当係情報政策係
事務事業コード法定 根拠 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり
( 節 ) 3.高度情報通信ネットワークの形成
(施策) 1.高度情報通信ネットワーク
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
・市民が高度情報通信技術に親しみ、ICT関連のサービスを享受している。
・市民が高度情報通信社会に対応したテレビ配信やブロードバンド環境を享受している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・情報化推進イベントを開催し、市民に最新のICT技術を利用したサービスを紹介していく。
・平成17年度から平成21年度にかけて整備した光ファイバー網等設備について放送事業者に貸し付
け、テレビ映像の配信や、インターネット通信の活用を図り、市は設備の保守の委託、伝送路の支障移
転、自営柱の借上げなどを行っている。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
5,880
需用費
51
198
62
役務費
39,944
40,052
40,693
44,563
36,438
41,739
事業費合計
90,438
76,688
82,494
人
件
費
常勤職員
0.80
人
5,648
0.60
人
4,152
0.60
人
4,152
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
5,648
4,152
4,152
総事業費
96,086
80,840
86,646
財
源
内
訳
国庫支出金
6,048
県支出金
5,460
地方債
その他特定財源
117
117
117
一般財源
84,461
80,723
86,529
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
・ICTフェスタを開催し、スマートフォンやタブレットパソコンの使用体験及び活用セミナーを行う。
・整備した伝送路等は佐久ケーブルテレビ(株)へ長期貸付し、保守の委託や伝送路の支障移転、自営柱の借上
げなどの支払を行う。
96,086
80,840
86,646
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
イベントの開催回数
情報化推進イベントの開催
回
1
1
―
1
1
1
1
H
28
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
イベントの入場者数
情報化推進イベントの入場者数
人
684
629
―
1,000
1,000
700
700
H
28
年度
―
H
年度
H 24
年度
実施内容
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
達成度
判定 <説明>
入場者数については、開催時期を例年の2月から11月に変更し来場者の増加に努めたが、当日の悪天候によ
り、昨年と比べ減となった。
しかし、出展ブースでは、来場者が熱心に説明を聞いたり、スマートフォンの活用セミナーでは、高齢者を中心に
毎回満席となるなど盛況であった。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
情報通信技術の進展が早いため、高齢者を中心に新しい技術を身に着け、活用しようとしている。
市関与の
必要性
判定
<説明>
情報技術は民間を中心に開発されてきており、行政が関与する余地も少なくなっている。しかし、情報化の推進の
全てを民間で実施することは収益性の観点から困難であり、また、市民が平等に情報技術を利用できるようにする
ためにも、行政も関与し一体となって推進する必要がある。
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
企画、立案などをイベント会場を管理している指定管理者と協議しながら行ってきたが、より情報技術に関心を持っ
てもらうことや、高齢者を中心としたデジタルデバイドの解消に向けたイベントを検討する余地がある。
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円
千円
今後の取組方針
・これまで以上に民間のノウハウを活用し、情報化イベントの内容を検討する。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円
千円
情報化フェスタ実行委員会
負担金
千円
千円
398
計
千円
千円
24
24
概 要
団体名等
費 目
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
398
情報化フェスタ開催負担金
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 ( 賃借料等
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
24
年度
実施内容
0
0
0
0
H
年度
システム障害の回数
システムの障害による業務中断
回数
回
0
0
―
500
50
450
1,000
H
年度
申請・届出利用者数
電子申請で申請・届出を行った
件数
件
424
909
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
12
12
12
12
H
28
年度
保守点検回数
サーバー等の保守回数
回
12
12
―
50
20
40
35
H
28
年度
申請可能手続き数
電子申請で申請・届出ができる
件数
件
31
23
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
・電子申請で利用できる項目数の増加に努めた。
・電算システムの保守業者と連携しシステム障害による業務停止を未然に防止するよう努めた。
136,994
139,555
146,058
その他特定財源
249
249
249
一般財源
136,745
139,306
145,809
地方債
総事業費
136,994
139,555
146,058
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
7,413
6,920
8,304
人
6,920
1.20
人
8,304
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
1.05
人
7,413
1.00
99,368
103,397
105,300
事業費合計
129,581
132,635
137,754
需用費
2,675
1,701
2,730
役務費
21,944
21,854
24,009
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
5,594
5,683
5,715
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
行政の各施策の等に関する情報をデータベース化し、その活用により適正・確実な事務処理が速やか
に行われている。また、電子自治体の構築により、利用者がどこでもいつでもインターネット等を通じ
て届出・申請ができる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・庁内の電算システムの拡充整備し、事務の効率・迅速化・高度化を推進する。
・電算システムの安定して稼働するため、保守業者と連携し障害を未然に防止する。
・長野県自治振興組合が事務局となり、県内の自治体で電子申請・届出システムを共同運用し、各自治
体では手続き項目を登録し利用している。
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 3.高度情報通信ネットワークの形成
(施策) 1.高度情報通信ネットワーク
法定 根拠 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
2313-1
担当部
企画部
担当課情報統計課
担当係情報政策係
事務事業コード法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
5,683
電算システムのハウジング、死活監視、バックアップ作業
24
24
概 要
団体名等
費 目
(株)電算
委託料
千円
千円
5,683
計
千円
千円 千円
千円 千円
千円
今後の取組方針
・電子申請が出来る項目数と利用者の増加を図る。
・電算システムの安定的な稼働を図る。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
・電算システム等の費用の妥当性と費用対効果などの検証を行う必要がある。
市関与の
必要性
判定
<説明>
個人情報等を取り扱うため、市の監督が必要である。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
・国が進める電子自治体の推進により、業務が増加していくものと予想される。
・市民のライフスタイルの変化により、いつでもどこでも申請が出来るよう要望が増えていくものと思われる。
達成度
判定 <説明>
・電子申請で利用できる項目数は前年より減少したが、利用件数は目標より大幅に増加することができた。
・監視システムや目視により、機器の故障を未然に防ぎ業務が停止することはなかった。
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 ( 賃借料等
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
2313-2
担当部
企画部
担当課情報統計課
担当係情報政策係
事務事業コード法定 根拠
通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり
( 節 ) 3.高度情報通信ネットワークの形成
(施策) 1.高度情報通信ネットワーク
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
市民が佐久情報センター施設を快適に活用し、最新の技術を体験や学習することにより、情報活用能
力を向上している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・施設は指定管理者制度により管理運営を行っている。
・開館時間は午前9時から午後6時となっている。
・施設の利用料は佐久市佐久情報センター条例に基づき料金等を設定している。
【施設使用料】 大会議室 1時間につき1,100円
中会議室 1時間につき500円
小会議室 1時間につき250円
パソコン研修室 1時間につき1,700円
デジタル工房 1時間につき700円
情報スクエア 1時間につき1,700円
営利を目的として使用する場合は、上記金額の2倍とする。
【設備器具使用料】 体験パソコン 1時間につき100円(ただし、最初の1時間は無料)
マルチビジョン 1時間につき2,700円
・使用料は市の収入とし、指定管理料を指定管理者に支払っている。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
17,035
17,035
17,417
需用費
1,406
10
500
役務費
10,731
7,981
7,675
2,223
2,353
2,189
事業費合計
31,395
27,379
27,781
人
件
費
常勤職員
0.20
人
1,412
0.40
人
2,768
0.20
人
1,384
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
1,412
2,768
1,384
総事業費
32,807
30,147
29,165
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
その他特定財源
2,069
2,287
321
一般財源
30,738
27,860
28,844
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
・平成22年度より指定管理者制度を導入し、施設の管理運営を民間に委託している。
・平成24年度末で指定管理期間が終了したため、再指定を行った。
・再指定に合わせ利用料金制の導入や、指定管理者が情報機器を準備するよう仕様を変更した。
32,807
30,147
29,165
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
情報センター開館日数
佐久情報センター年間開館日数
日
305
297
―
300
300
300
300
H
28
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
情報センター延利用者数
佐久情報センター年間入場者数
人
11,547
13,835
―
15,000
15,000
12,000
H
28
年度
―
H 24
年度
実施内容
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
達成度
判定 <説明>
利用人数が前年度と比べ増加してきている。体験パソコンの利用者が減少しているが、会議室の利用やパソコン
研修室などの利用は概ね前年度並みから増加傾向にある。また、指定管理者が自主事業として行っている、パソコ
ン教室についても増加傾向である。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
・情報通信環境の整備が進んでおり、また、スマートフォン、タブレットPCなどの新たな情報通信技術も次々と登場
しており、それに対応したサービスの拡充の要望がある。
市関与の
必要性
判定
<説明>
・現在は市役所の情報通信施設や地域の情報推進拠点施設として、市の関与はある程度必要と思われる。
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
・情報技術の進展や普及が著しいため、今後は市の関与の在り方も含めた施設の見直しが必要になると思われる。
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円
千円
今後の取組方針
・指定管理者と連携し、自主事業の充実と、利用者の増加を図る。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円
千円
(株)パスカル【指定管理(H22~H24)】
委託料
千円
千円
17,035
計
千円
千円
24
24
概 要
団体名等
費 目
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
17,035
施設の管理運営
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小